ゲイになる日
先日職場での飲み会がありまして、僕はそこで飲みすぎてしまったようです。
そのとき僕を介護してくれたのは、4つ年上の上司です。
彼はすごく優しく介抱してくれるし、しかも優しい言葉をかけてくれるんです。
アルコールが回って、朦朧とした意識の中で、彼の肩を借りながら駅に向かいました。
あれ?
駅に向かっているはずなのですが、着いたところはホテルだったのです。
しかし、それ以外はまったく何も判断できず、部屋に入ってしまったのです。
僕は部屋に入るとすぐにベッドで寝てしまったみたいです。
そこで目が覚めるとなぜか僕は全裸に、上司も上半身裸です。
そして僕の目が覚めたことに気づくと、
彼は僕の上に寄り添ってきたのです。
必死に抵抗はしましたが、唇を奪われると、体の力が抜けてしまったのです。
唇から首筋に唇を這わせ、さらに下へ乳首、
そして僕のおちんちんを咥えました。
気持ちよさあまり、弱弱しいながらも、声を漏らしてしまいました。
そのときの上司のオチンチンはすごく大きくなっていました。
そして、かれは僕を四つんばいの体制にすると、
僕のお尻の穴を舐めたり、指を入れたりしました。
その刺激によって、僕のオチンチンも一段と晴れ上がりました。
耳元で彼はこうささやきました。
「実は俺お前のことがずっときになってたんだよね。」
「俺ゲイだから」
そういうと、彼はオチンチンを僕のお尻にあてがい、
そしてゆっくりと突き刺すのです。
僕は思わず大きな声で叫んでしまいまし。
ぐっと痛みをこらえ、彼もできるだけ激しく動かさないように、
そして僕の中に射精しました。
それいらい、僕達はゲイカップルになってしまいました。
今でも、彼とのゲイセックスを楽しんでいます。
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